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◆2013年4月23日 NEW!! |
★Device2Cloudコンテスト、今年もやります!! 第4回 Device2Cloudコンテスト2013 Webサイトオープン!! |
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◆2012年12月10日 |
・ 12/8(土)、東京電機大学 東京千住キャンパス丹羽ホールにて、 第3回 Device2Cloudコンテスト決勝大会を開催しました。 参加者、見学者を合わせ約80名の聴講者を前に、5チームがプレゼン。 審査結果は以下のとおりです。 優勝: 瀬戸内Production(中国職業能力開発大学校) 第2位: FH(九州職業能力開発大学校) 第3位: WHAT(東海大学) |
主催:
スポンサー :
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後援:(依頼中含む)
◆新世代M2Mコンソーシアム ◆スマート ジャパン アライアンス
◆NPO法人
組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会 ◆NPO
法人 M2M研究会
コンテスト概要
・名称
D2C
コンテスト (Device2Cloud Contest)
クラウドへ繋がる組み込み機器を開発し、無限に広がる可能性をコンテストを通じて探求し、使って楽しく役立つアイディアを実現しよう!
・日 時
| ・ | 「D2C コンテスト」は、コンテストを通じ、 組込み機器をクラウドへつなぐことで広がる可能性を探求し、使って楽しく、役に立つアイディアを実現してもらおう、との思いからネーミングしました。 |
| ・ | D2C とは Device2Cloud の略したもので、クラウドにつながる組み込み機器を意味します。 |
決勝大会 2013年12月7日(土)
13:30~17:00 (13:00開場)
・場 所
決勝大会
東
京電機大学 東京千住キャンパス 丹羽ホール(1号 館2F)
・内 容
組込みアプリケーションの企画・開発・プレゼンテーション
・応募資格
高校、専門学校、高専、大学、大学院、職業訓練校などの学生で、2~3名でチームを構成
・参加要件
参加費は無料ですが、指定した機材を購入する必要があります。
コンテスト内容、審査基準
| ・ | 組込みアプリケーションの分野において、グローバルな視点で 製品の企画・開発ができる人材の育成が急務です。 そこで我々は、高校生以上の学生を対象に、組込みアプリケーション開発コンテストを開催します。 マイコン搭載ボードとセンサ搭載ボードを利用し、組込みアプリケーションの企画・開発、そしてプレゼンテーションによるコンテストです。 |
| ・ | 2013年12月に東京にてコンテスト決勝大会を開催。 セミナ―やトレーニングなど技術情報の提供なども行い、学生 の成長機会を提供・支援します。 |
| ・ | システム条件にて提示するハードウェア・ソフトウェアを利用し、システムのアプリケーションを企画・開発します。 審査員に対して、企画や開発についてプレゼンテーションし、この内容などを評価します。 |
| ・ |
審査基準 【準備中】
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審査委員会
◆審査委員長 広島工業大学 長坂 康史 ◆審査委員 東京電機大学 紫合 治 東京エレクトロン デバイス株式会社 成田 隆 株式会社アッ トマークテクノ 実吉 智裕 日本マイクロソフト株式会社 太田 寛 株式会社ユビキタス 佐野 勝大 ◆技術委員長 株式会社サムシングプレシャス 古賀 信哉 |
| ・ | 予選は、開発構想書、プレゼンテーションビデオ提出。
審査員がビデオ審査を実施
5分以内のWMV形式の動画ファイル 端末またはアプリケーションが動作している様子を5分以内の動画に収録。 どのような端末またはアプリケーションなのか解説 |
| ・ | プレゼンテーション時間(決勝:10分)(予定) 企画説明、開発プロセス、実
機デモンストレーション、まとめ
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| ・ | 決勝戦は、コンテスト会場にて来場者の前でプレゼンテーションおよびデモンストレーションを実施し、審査員の投票によって優勝チームを選抜。 |
FAQ: よくある質問
| 【1】予選のビデオにおける完成度合い | |
| Q: | 予選はプレゼンテーションビデオを提出とありますが、ビデオでは完成した端末やアプリケーションを元に プレゼンを実施する必要があるのでしょうか?それともこの時点ではコンセプトのみ、もしくはモックアップ等 でのプレゼンでも良いでしょうか? |
| A: | 端末は、目的の機能が動作する必要があります。よってコンセプトだけではNGであり、モックアップでも NGです。 機能が動作しているという定義は、品質は問わないが、プロトタイプ的にでも動作し実証できていることを求め ます。 |
| 【2】クラウドの定義 | |
| Q: | コンテストで使用するクラウド(オンライン)サービスは、既存のWebにて提供されているAPIを使う イメージでしょうか? それとも新規にサービスを開発し利用するイメージでしょうか? |
| A: | どちらでもOKです。既存のAPIやサービスを利用するモノ、および新規に自作したサービスを利用するモノの両方ともOKです。サービスは公開されている ものとします。 |
システム条件
・ハードウェア
利用必須。 サービスは任意。パブリッククラウド、プライベートクラウド、いずれも利用可能
・他
CPU ボード :利用必須。 Armadillo-440(株式会社アットマークテクノ)
センサーボード: 利用必須。 利用するボードは任意 (過 去のD2Cコ ンテストで利用したボードなど)
実行委員会で技術サポートなどが可能な推奨センサーボードは以下です。
・JM Badge Board(フ リースケール・セミコンダクタ・ジャパン株 式会社)
・TWR-SENSOR(フ リースケール・セミコンダクタ・ジャパン株式会社)
・FEZ Spider Kit(株式会社デバイスドライバーズ)
・ソフトウェアセンサーボード: 利用必須。 利用するボードは任意 (過 去のD2Cコ ンテストで利用したボードなど)
実行委員会で技術サポートなどが可能な推奨センサーボードは以下です。
・JM Badge Board(フ リースケール・セミコンダクタ・ジャパン株 式会社)
・TWR-SENSOR(フ リースケール・セミコンダクタ・ジャパン株式会社)
・FEZ Spider Kit(株式会社デバイスドライバーズ)
OS : Windows Embedded Compact 7(マイクロソフト株式会
社)
BSP : Lilas(株 式会社サムシングプレシャス)
BSP : Lilas(株 式会社サムシングプレシャス)
機能限定の無償版(“Basic
Version”)に、センサボード用のドライバなどを追加した、本コンテスト向け特別版を用意します。(後日公開予定)
* Armadillo-440に搭載されるLinuxも利用可能
しかし、トレーニング等はWindows Embedded Compact 7で実施します。
・クラウドサービスしかし、トレーニング等はWindows Embedded Compact 7で実施します。
利用必須。 サービスは任意。パブリッククラウド、プライベートクラウド、いずれも利用可能
- コンテスト会場における帯域保証はしません。
・他
ハードウェアの改造は可能 。
参加費
・参加費
無 償
・指定機材
¥33,000
(税別)
以 下のハードウェアを参加者向け特別価格で提供
・CPUボード : Armadillo-440 液晶モデル開発セット (アッ トマークテクノ社製)
* セ ンサーボードも希望の場合は、別途お問合せ下さい
購入方法は、参加申し込み方法を参照ください。
スケジュール
2013/5/14(火)
: 参加申し込み受け付け開始
2013/7/19(金) : Device2Cloudオープンセミナー2013
前回 Device2Cloudオープンセミナー2012の詳細はこ ちら
2013/8 /31(土) : 参加者向けトレーニング
2013/9/21(水) : 参加申し込み締め切り
予選 : 予 選審査対象物提出〆切日 2012/10/21(月) 13:00
2013/7/19(金) : Device2Cloudオープンセミナー2013
前回 Device2Cloudオープンセミナー2012の詳細はこ ちら
2013/8 /31(土) : 参加者向けトレーニング
| 内容 : | 開発ツールの使い方、センサAPI使い方、クラウドサービスのAPIの使い方など(予定) |
| 場所 : | 神奈川県横浜市 東京エレクトロン デバイス 本社セミナールーム http://www.teldevice.co.jp/company/map011.html |
予選 : 予 選審査対象物提出〆切日 2012/10/21(月) 13:00
開発構想書,プレゼンテーションビデオを提出。審査員が構想書及びビデオを審査し、決勝 進出者を選定。
審査結果発表予定日: 2013/11/4(月) 13:00
決勝 : 2013/12/7 (土)
審査結果発表予定日: 2013/11/4(月) 13:00
場所 :
東
京電機大学 東京千住キャンパス 丹羽ホール(1号 館2F)
参加申し込み方法
下記の情報をコンテスト担当者までメールにて連絡願います。申込フォーマットはコ
チラ
チーム名 : 仮称で構いません。予選審査まで変更可能です。
学校名 : 正式名称
代表者 : 氏名、学年、メールアドレス、電話番号
メンバ : 氏名、学年、メールアドレス
* チームは2名もしくは3名で構成願います。
担当教員 :氏名、所属、メールアドレス、電話番号
* 複数チームの担当教員を兼ねる事は可能。
* D2Cコンテスト協賛企業から情報提供などの連絡をさせていただくことをご了承願います。
参加者向けトレーニング参加 : 有・無
申し込み先 : regist@d2c-con.com
折り返し、機材購入などの連絡をいたします。
学校名 : 正式名称
代表者 : 氏名、学年、メールアドレス、電話番号
メンバ : 氏名、学年、メールアドレス
* チームは2名もしくは3名で構成願います。
担当教員 :氏名、所属、メールアドレス、電話番号
* 複数チームの担当教員を兼ねる事は可能。
* D2Cコンテスト協賛企業から情報提供などの連絡をさせていただくことをご了承願います。
参加者向けトレーニング参加 : 有・無
申し込み先 : regist@d2c-con.com
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コンテストに使用する機材のお問合せ先
東京エレクトロン デバイス株式会社
コンテストに関するお問い合わせ先
PLD事業部アカデミックグループ 河端 Tel : 0120-502-254、Fax:045-443-4059 お問い合わせフォーム https://www.teldevice.co.jp/ac-solution/form/form3.html |




